「安倍さん、ありがとうございました。」

安倍元総理が銃弾に襲われ、お亡くなりになられました。
 
犯人の男(41)は統一教会に母親が入れ上げ家庭崩壊したのは、安倍さんが統一教会を支持していたせいだとの逆恨みを持ったことでの犯行、といわれております。
 
なにも日本の至宝の安倍さんを狙わなくても、そんなに許せないなら統一教会本部に突っ込み自爆すればいいものを、この手の犯行を行う卑劣漢の通例として、そんな度胸も覚悟もなく、ただ相手を傷つけるだけで満足するという、なんとも納得し難い結果となったのでございました。
 
どうして安倍元総理だったのだと、返す返すも残念でなりません。安倍さんは日本人にとって、日本の政治にとって重しのような存在でした。何があっても安倍さんがいるから大丈夫と思える大黒柱であったのです。何があっても安倍さんがいるから日本の政治は大丈夫と安心していることができるのです。
 
その安倍さんがお亡くなりになられ、これから先の日本の政治は糸の切れた凧状態となるのでは、と心もとなく思っております。
 
安倍さんがお亡くなりになられたことで、世界のメディアは大きく報道しました。
 
加えてエリザベス女王をはじめとしてバイデン米大統領やトランプ前大統領、EU各国の首脳、習近平やプーチンに至るまで、多くの要人から追悼の言葉が寄せられたのです。
 
こうした世界の人々が、安倍さんの死を悲しみ惜しむ状況にあっても「今日のような事件が起きる社会を作ってきたのが安倍政権」と故人を鞭打つかのような、人の心を失った言葉を吐かれた痴れ者がおります。
 
AV新法を推進した…
 

 

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