「定期入れを紛失した学生さん」

歌舞伎町の違法DVD店が摘発されました。

 
裏ビデオでございます。店内には訪れる年配の客用に、ルーペや老眼鏡が備え付けられていたそうです。
 
摘発時にも店内には86歳の男の客がいたことが確認されています。
 
老いて尚、衰えを知らぬこうしたタフなパワーの持ち主たちによって、我が国は焼け野原から今日の繁栄を築いたのでございます。
 
長い間ご苦労さまでした、と冥土へのミヤゲをご提供させていただけないのが残念でございます。
 
少なくとも75歳以上の後期高齢者の皆さまには特別に無修正の裏ビデオをご提供させていただく配慮があって然るべきでは、と思うのでございます。
 
こうした「元気の源」を提供することによって、いつまでも若々しくいられるならば、国の医療費や社会福祉の負担がどれほど軽減されるか分かりません。
 
裏ビデオが細胞を活性化させ、老化を防ぎ、健康な肉体と心を堅持する力となるのです。お国は真剣にその効用を考えるべきではないでしょうか。
 
押収された裏DVDは約4万枚に上ると言われています。その4万枚の裏DVDを慰問袋に入れて独身老人の住まいや老人ホームなどに配れば、どれほど功徳になるや知れません。
 
インターネットに接続すればいくらでも無修正のオ〇ンコ映像を楽しめる時代に、いまだに裏ビデオ摘発だと騒いでいる警察当局の神経が信じられません。
 
摘発なんぞしているから、暴力団の資金源になっているのです。
 
年商1000億円と囁かれるカリビアンをはじめとする海外の無修正エロビデオサイトの税金逃れを阻止するためにも、一日も早い我が国の、名実共に、の「性表現の解放」が待たれるのでございます。
 
 
警察当局は、無修正サイトの共同正犯であるVISAカードやマスターカード、アメリカンエキスプレスといった大手決済代行会社を摘発する根性もないクセに、手短なところでお茶を濁しているんじゃない、というのでございます。
 
消費税を8%から10%に上げる、と税収増に躍起となっている政府は、海外違法サイトに税金逃れで流れているお金を取り戻すためにも、無修正映像の解禁を急ぐべきでございます。
 
 
我らがジュリー、沢田研二さまが埼玉アリーナでの公演をドタキャンし、話題になっております。
 
ジュリーは手前どもと同じく今年、めでたく古希を迎えられております。
 
団塊の世代の旗手としては…
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